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100均メッシュパネルで収納率アップ

100円ショップ、100均は最近では100円じゃない商品も少なくないですが店内の表示で特に断りのない商品は基本100円というのは変わりません。
その中にあって、メッシュパネルはサイズや材質のわりに100円で買えるアイテムです。
ちなみにアマゾンなどで同様の品を見ると1000円とかするので非常にお得と言えます。

このあいだ壁紙の張替えのついでに部屋の模様替えもしたのですが、その際に100均のメッシュパネルが一面に掛かった壁を作りました。
とにかく長年の悩みであった、パソコンの大量のケーブル類をスッキリさせるついでに一部のUSB機器も引っ掛けるスペースを作る為です。

壁にネジフックを固定しそこにメッシュパネルを引っ掛け、大量のケーブルをなるべく綺麗な形にまとめてメッシュパネルに結束バンドで固定。
うん、計算通り機械のある部屋としてのインテリア感ある見た目になってくれました。
ただし、USB機器をフックなどで引っ掛けるのはPC周辺機器の故障のしやすさを鑑みて見送ることにしました。

100均一でも十分可能なおしゃれなインテリア

インテリアに拘った素敵なお部屋で過ごす時間は多くの方の人生において重要な生産性や安らぎのある空間を提供してくれます。このような部屋で過ごす時間は大変素敵でくつろぎのある素敵なひと時を貴方に提案してくれます。普段から最適な部屋で過ごすくつろぎの時間を考える事で大変充実した毎日を愉しんでいく事ができます。やはりこのような部屋で快適な時間を自分自身で過ごすには安価なインテリアでも機能的な部屋を作っていく事が重要な事となります最近では100均一でも手軽に素敵な部屋を作っていく事ができますので、そのような点を十分に考えて素敵なお部屋で快適な生活を送っていく事を考える事で素晴らしい毎日を愉しんでいけます。ワンルームの部屋に済むような場合等はやはり壁に上手くかける事のできるインテリアを使っていく事が重要な方法となります。普段からこのようなインテリアを上手く使っておしゃれに収納上手となる事が快適な部屋で仕事もプライベートも愉しんでいく上でも重要な事となるのです。

素敵なカーテンが見つかれば、きっとお部屋の印象もとびきり良いものになる

今までカーテンは何でもいいくらいに思っていました。それよりも家具や壁を飾る物の方がお部屋の印象を左右すると考えていたのです。しかし、友達の家にお邪魔したりすると、目に付くのがカーテンなのです。ある友達の家のカーテンはパッチワークのような柄で、カーテンというより生地のような素材のカーテンでしたが、とても軽やかな印象があって夏場などは涼しそうに見えていいなと思いました。また、別の友達の家のカーテンはベッドとお揃いの真っ赤でお花の柄のカーテンでした。大胆な柄でしたが、ベッドとお揃いなこともあって、うるさくはならず、むしろ女の子っぽい感じでかわいかったです。そして、一番驚いた友達の家のカーテンは見事に真っ黒でした。暗幕のような本当に真っ黒なカーテンは、初めて見た時に唖然としてしまいました。それほど印象的だったのです。部屋はガラスのテーブルが置いてあり、モダンな感じで、その子のクールな印象とぴったり合っていました。そういえば、その子自体も黒が好きだということを思い出しました。これらのことから、私はもっとカーテンを真剣に選ばなければいけないなと思ったのです。まだ、自分にぴったり合うのを見つけられてはいないのですが、根気よく探していきたいと思っています。素敵なカーテンが見つかれば、きっとお部屋の印象もとびきり良いものになると思っています。

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壁紙やクロスで遊ぶ、休日のインテリアリフォーム

クロスを使って簡単に自分でリフォームできる、そんな希望を叶えてくれるのが、きれいにはがせるタイプの壁紙やクロスです。

やり直しがききますから、「失敗したらどうしよう。」という消極的な懸念から解放されて自由な発想を実現することができるのです。

失敗できない時代です。しかし、多いに失敗しても大丈夫、先ずはやってみようという気軽なスタイルが今、可能になっているのです。

しかも、自宅で簡単にできますから、設計からじっくりと考えて夢を実現することが可能なのです。

この時、大切なのが、素敵な空間を知っている、という事です。

美しい空間や、素晴らしい絵を沢山見て、希望のスタイルを考えていくのです。

どのようなスタイルが素晴らしいか、夢を追及しましょう。

実現できるのは、自宅の壁です。只の壁ですが、それは無限の可能性を持っているのです。

失敗してもやり直しがきくリフォームですから、カラフルなオウムや、熱帯の木々、素敵な絵で家の壁を飾ってみませんか?

カーテンの驚くほどの断熱効果

一戸建てなど二階建以上になると雨戸などのシャッターが付いていない部屋も多いと思いますが、夏など朝早くから明るくなってしまい一般的なカーテンですと光が漏れて部屋に入ってきてしまい時間より早く起きてしまうこともあります。光を通しにくいカーテンというのは昔からあるのですが、雨合羽の様にビニールの素材が付いているため重苦しいものでした。最近の遮光性のあるカーテンは見た目には遮光カーテンとは気がつかない物も多くなり、インテリアの制限を受けにくくなって選べるようになりました。手触りはいくらかゴワゴワしておりますが、部屋の中でカーテンをさわる瞬間などほとんどありませんのでゴワゴワするからという理由で嫌がるところではないと思います。また腰窓でも窓に合ったカーテンではなく、床まで届くことで冬の寒さも軽減できるのです。生地を使う分カーテン自体は値段がかかりますが何年も使える断熱効果も高いカーテンならすぐに元が取れますのでおすすめです。

カーテンを、自宅で洗おう!洗濯機で丸洗い!

カーテンって、洗濯機で丸洗いできるって、知ってましたか。
じつは、自宅で綺麗に、洗えるんです。
うちでは、自宅で丸洗いしていますよ。
カーテンを自宅で丸洗いできる、裏ワザを紹介いたしましょう。
まず、カーテンを、カーテンレールから外します。
丁寧に行なってくださいね。カーテンが、やぶけてしまいます。
カーテンレールから外したら、カーテンを優しくおりたたみ、洗濯用のネットに入れます。
ネットに入れたまま、洗濯機に入れます。
ネットは、大きめのものが、いいでしょう。
ゆとりがある、ネットにしてくださいね。
つぎに、洗剤を入れます。
あくまで、優しく、優しく、行なってくださいね。
そして、いよいよ洗濯機を回していきます。
あとは、洗濯機におまかせ、です。
洗濯が終わったら、ベランダなどで、しっかり干しましょう。
天気の良い日に、カラッとするまで、干してくださいね。
お日様のかおり、いっぱいで、気持ちのいいカーテンの出来上がりです。
みなさんも、是非お試しくださいね。

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カーテンなどの遮光器具は施主支給にした方がいい?

カーテンやブラインドなどの遮光器具は、施主支給にすると割安で入れることができるケースが多いものです。建売住宅やハウスメーカーの既存の住宅になりますと、カーテンやブランドはいくつかの選択肢のなかから選ぶーといったようなシステムになっていたりするのですが、注文住宅の場合は遮光器具に関しても指定ではありません。

注文住宅を建ててくれる工務店ないし建設会社を介して、遮光器具を入れるのもいいですけれど、マージンが発生しますからね。仲介料は良心的な価格の場合がほとんどなのですが、しかしいくらかでも発生することに変わりはありません。

そしてなおかつ建設会社を通して遮光器具を入れてもらったところで、たいして割引価格ではない場合もありますからね。仲介手数料を含めないにしても、自分で家具屋さんを通して買うのと変わらない場合もありますので。その方が仲介料が発生せずにかえって安く抑えられる場合もありますからね。

ですからカーテンやブラインドなどの遮光器具を施主支給にする人も多いのです。とくに注文住宅の場合は、その方が費用を安く抑えられることもありますので覚えておくといいでしょう。

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カーテンを取り付けるメリットについて

引っ越しを考えている方は、新しいカーテンを購入しようと考えている方も多いのではないでしょうか。カーテンがないと周りから見られているような気がして不安に感じてしまいます。カーテンを取り付ける最大のメリットは、やはりプライバシーを保護できることではないでしょうか。引っ越し直後は色々と忙しいので、カーテンを購入を忘れてしまった方もいるはずです。しかし、女性の一人暮らしの場合は防犯の面を考えて必ずカーテンを購入しておくことをおすすめします。遮光性の高いカーテンを使うことによって、防犯力も高まります。オシャレな遮光性カーテンのデザインは豊富にありますので、自分の部屋に合った最適なものを見つけてみませんか。また、カーテンには暑さを和らげてくれるメリットがあります。部屋の中だから日焼けをすることはないと、お肌の手入れを忘れていたら気がつかないうちに日焼けをしていたことはありませんか。また、汚れが目立ちやすい壁紙の日焼けからも守ってくれます。窓から入ってくる紫外線の量は強いので、カーテンでしっかりと対策をしましょう。

カーテンは落ち着いた色がほっとすることができます

カーテンは、その部屋にとってとても大切なものですね。
プライベートな空間を見せないようにするために、カーテンを必ず部屋につけます。
また寒い時や、暑い時等カーテンを使うことによって、その時の温度を変化させることができます。
そのため、生活をする時に、とても快適な空間をつくることができるものがカーテンと言えますね。

そしてカーテンというと、どんな色がいいのかなと考えます。
その時、自分が好きな色を選ぶことが多いです。
そのように好きな色を選ぶことは、とても大切なことですね。
すると大好きな色に囲まれて、生活をすることができます。

また、落ち着いた空間にしたいと思った時、その色が限定されてきます。
その一つにブラウンがあります。
ブラウンは、元気になるという色ではありませんね。
それよりも、落ち着いた印象を与えることができる、そんな安心する色です。
リビングや、寝室等、ブラウン系の色を使うことによって、安らぐことができます。

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木造住宅の壁紙は一年で張り替える?

新築木造住宅の壁紙を新築一年目で張り替えることもあります。と、言いますか、わりとそのようなケースは多いような印象です。自分の家をとってみても、友人知人の家をとってみても。

まあ新築一年目で張り替えないにしても、新築してから一年の間にクロスの汚れや破れが結構出てきてしまうのですよね。その理由としては、木材は湿気を吸い込んで変化するため、住宅を新築してから一年や二年の間は形が変わるため落ち着かないというものだそうです。

要するに、生活の中で湿気は出るので、木材がそれを吸い形が変わるということで。そしてある程度落ち着くまで大体一年かかるということで。そして木材の変化に伴って、壁紙がヨレたり破れたりすることも多いということなのです。

ですから、クロスのゆがみがひどい場合は張り替えることもあるのですよね。「新築一年目でもうリフォーム!?」とショックを受ける人もいるのですが、実際には結構多いケースだったりしますから。わが家にしても「まあ仕方がない」と受け止めています。